顧客に付加価値を提供できたら、もっと単価を上げれるはずなのに、、、
新規顧客は増えているものの、安売り競争から抜け出したい、、、
色々やっていても、顧客が満足しなかったり、顧客の成果に繋がらない、、、
報酬が安いのに求められるサービスが多く、売上のわりにリターンが小さくて疲れてしまう、、、
転職するにしてもこれまでの頑張りを無駄にするのは馬鹿らしいし、経験を活かせるいい仕事って無いのかなぁ、、、
いつもやってる単純作業はAIに奪われるとか言われてるけど、この仕事を続けてていいんだろうか、、、このままではもっと給料が下がりそう、、、
銀行からの資金調達の相談をされても、どう進めたら良いのか、、、この進め方で本当に良いのか、、、
投資について相談をされても、具体的なアドバイスができなくて困っている、、、
これらのお悩みを全て解決できるのが、社外CFO・財務コンサルになることです。
講座に参加する前の私は、将来的に独立したいという思いはありながら、具体的なビジネスのビジョンがまったく描けていませんでした。
そもそも、営業するのもされるのも苦手で「どうやってクライアントを獲得するのか」が曖昧なままで、不安だけが先行していました。そんな中、知人の紹介によりこの講座を知ったことで、迷わずすぐに申し込みました。
事業会社 財務責任者/社外CFO
小田原 智和さま
受講してまず大きかったのは、考え方の部分です。頭では理解していたつもりでも、自分の中に定着していなかったことに気づきました。
なぜ重要なのか、その理由を理解できたこと。そしてアウトプットする環境があることが、自分自身の大きな成長につながりました。次に大きかったのは、クライアント獲得までの具体的な動き方です。誰にアプローチするのか、どのような関係性を築くべきか、そのために行う受注までのプロセスが明確になりました。
さらに、CFOという「役割」を提案するための型を学び、その型を活用した結果、社外CFOとして3社受注、 合計175万円/月の社外CFO契約を受注することができました。
現在も、こちらから売り込まなくても「ぜひ会って話したい」と言っていただけることが増え、今後の受注見込みも感じています。独立したい気持ちはあるものの、何から始めればいいか分からず行動できていない方、具体的な受注までの道筋を知りたい方には、強くおすすめできる講座です。
※個人の感想であり、成果や効果を保証するものではありません。
独立して、資金繰り表の作成や会計の記帳代行など、企業さまのバックオフィスサポートをしていたのですが、独立してからの1年間、新規の依頼がなかなか受けらず焦っていました。
尊敬していた知り合いがこの講座に参加していたことを知り、私も飛び込んでみることにしました。
1年前まで「仕事の幅が広げられない」「新規の獲得ができない」と悩んでいた私ですが、
バックオフィス代行
松山 亜希子さま
受講して3日後に財務コンサルのお話を1件、受講から4ヶ月で社外CFOの新規案件を14件もいただくことができました。
苦手だった資金調達の部分も深くまで学ぶことができたので、お客様からも「有益なアドバイスをもらえた」と喜んでもらうことができるようになりました。
会計や経理といった、会社の数字に関わる仕事をしている方には凄くおすすめです。
独立開業後、お陰様でご紹介により仕事は順調に増えて行きました。
ただ、収益を増やしたいという思いから、頼まれた仕事は断らず何でも引き受けていた結果、仕事は忙しくなるけれど、利益は残らないという状況になってしまい、その様な状況に頭を悩ませていました。
長友さんはご自分で事業をやっており、最初から財務コンサルタントやCFOではなかったこと、つまりゼロから財務コンサルタント・社外CFOを始めて成功されている点から学べることが多かったです。
税理士
嶋田 庄吾さま
単に財務の知識がつけられるだけでなく、仕事の取り方も教えてもらえたので、月30万の社外CFO案件の獲得や既存顧客のアップセルで、わずか2ヶ月でトータル500万円ほど増収になりました。
正直に言えば、講座前は「金額に見合った成果が得られるのか?」「成果が出なくても、自分の努力の足らなさのせいにされるのではないか?」「ただの自己啓発セミナーではないのか?」等々、不安はたくさんありましたが、想像以上の結果が短期間で出たので、思い切って飛び込んでみて大正解でした。
旧態依然とした料金体系を変えたくて、他にもいくつか講座やコンサルを受けて学んできましたが、学んだだけで実際に何か変化を起こすことはできていませんでした。
また、CFOとして活動されている長友さんだからこその、税理士事務所にはない視点から物事を見られており、セミナーの内容は目から鱗の連続でした。
創業支援を含めた社外CFOとして月30万円の契約をはじめ、既存の顧問先から月10万円の財務コンサルを追加受注するなどし、年間1,000万円の売上アップさせることができました。
税理士法人経営者
藤原 裕貴さま
おかげさまで私が事務所のトップになってから、初めて決算賞与を出せるほどに業績好調になりました。
おかげで従業員もさらにやる気になっており、自ら提案を行うなど主体的な姿勢を見せてくれるのが嬉しいですね。
いつかは独立したいと思って税理士事務所に勤めていましたが、どうやって個人で売上をつくっていけばいいのか全くわからずに困っている状況でした。
元々、社外CFOという仕事を知らなかったのですが、説明会に参加して『企業に属さずに、お客様の未来のお力になれる』ところにCFOの魅力を感じました。
講座で学んだ技術を使って、既存のお客様の単価アップができただけでなく、受講から4ヶ月ほどで個人で社外CFOの仕事を取ることができました。
税理士事務所スタッフ
河島 和暉さま
個人の方では顧客基盤がない中でも受注できたのは、この講座で仕事の取り方〜財務サービスの提供方法まで全て学ぶことができたからでした。
個人でも安定した売上をあげられて、年収600〜700万円が見込めるようになったので、受講開始から10ヶ月で念願だった独立することができました。
財務コンサルとして独立したものの、独立前は税理士事務所に勤めており、体系だった財務ノウハウがないことで、自信を持ってサービス提案をすることができないのが悩みでした。
財務コンサル契約が月3〜5万円だったものが、単価10倍アップし1社あたり月30万円をいただけるようになりました。
しかも、1社だけでなく、2社、3社と続けて契約いただけているので、年商も飛躍的に伸びています。今では1社から最低でも月10万はいただいています。
財務コンサルタント
北薗 寛人カルロさま
サービスの内容にもすごく自信を持てるようになり、クライアントさまから感謝の言葉が増えて充実した日々を送れています。
これからますますお客様の素敵な成果に繋がるサービスを提供できることが楽しみです。
低単価案件が多いため、利益を上げようとすると膨大な量をこなすしかなく、けれども、すべて私一人のタスクとなってしまうため、時間・収益ともに頭打ちとなってしまうことが見えていました。
単価を上げる必要があるという事は気づいておりましたが、どんな内容でどの位単価を上げてよいのか分からず悩んでいました。
このアカデミーでは、小手先のテクニックではなく、本質を学ぶことができるので、これまで以上にクライアントへ貢献できるようになりました。なにより、長友さんの教え方が上手で、講義が聞きやすく分かりやすいものでした。
経理代行
大内 妃花理さま
そのおかげで、受講開始から2ヶ月弱で月額15万円の財務コンサル案件を2件受注することができ、業績次第で社外CFO契約への移行もお約束いただけています。
自分自身のステージアップはもちろんですが、アカデミーの講義で財務コンサルや社外CFO業務を行うことによりクライアントの業績アップ、ひいては、日本への貢献に繋がることに気づき、より一層やりがいのある仕事を手にすることができました。
私は、このアカデミーで人生が変わりました!
自分のビジネスがシステム導入支援がメインでショット型の収益構造であり、売上に波があるため資金繰りに苦難することがありました。
また、記帳代行の業務もしていましたが、低単価で時間ばかり取られており、会計システムを導入した顧客にさらなる付加価値を提供できないかと思っていました。
2ヶ月余りで、月額10万円の財務コンサル契約を2件獲得することができました。その他にももう3件、財務コンサル契約が決まりそうです。
システム導入支援会社経営者
六本木 直人さま
「高額商品を売ろうとしても断られる」という思い込みがありましたが、お客さんから財務のプロとして見てもらえるようになったので、今では抵抗感なく高額サービスを提案できています。
この事業だけで、3年後に約3,000万円、5年後に約5,000万円の契約と報酬を受け取るイメージができているので、長期的な視点で考えると、この講座は1億円以上の価値があります。
集客に関しては全く困っていませんでしたが、単価が低いお客様を沢山抱えており、サービスレベルを抑えなければならないのは自分の成長もお客様の成長も阻害することになると感じていました。
また、お客様のステージによって金融機関へのアプローチの仕方が異なるという事を何となく感じてはいましたが、具体的にどう違うのかはわからなかったので、そこを突き詰めるには独学だけでは無理と感じていたため、講座の受講を決めました。
税理士法人支店長
中洞 智吉さま
月額30万や50万円といった高単価でお客様に提案することへの抵抗が全くなくなり、月額30万の社外CFOの契約を受注することができました。他にも現在提案中のものもあり、そちらも受注になりそうです。
また、単価を上げたらその分たくさん働かなくてはならないと思ってましたが、事実はそうでもなく、高単価の契約をどんどん増やしていきたいと思っています。
この講座を受講するとすぐに成果を出せるようになるので、正直同業者には広まって欲しくないくらいです。
講座に参加する前の私は、高単価の商品に挑戦したい気持ちはあるものの、「何をすればいいのか」「どうやって受注すればいいのか」がまったく分からない状態でした。
これまでいろいろと自分でも勉強してきましたが、「理論は理解できても、実際の現場でどう動けばいいのか」という部分が曖昧なままでした。
峯 英之さま
この講座の存在自体は知っていたものの、様子を見ていた時期もあり、最終的に受講を決めたのは、税理士としてではなく、CFOとして経営に深く関われる点に強い魅力を感じたからです。
実際に受講してみると、内容は想像以上に実践的で、経営判断の軸になる10個の判断基準や、人材教育の考え方、高単価を前提としたセールス設計など、どれもそのまま現場で使えるものばかりでした。
実践の結果、社外CFOとして月額50万円の契約を1件受注。高単価は特別な人だけのものではなく、やるべきことを正しく積み上げれば実現できるものだと実感しています。
高単価に挑戦したい気持ちはあるけれど具体的な動き方が分からない人や、本気で一段上のステージに行きたい人には、受講してほしい講座です。
講座に参加する前の私は、財務についてそれなりの経験はあると思っていたものの、自分の中で整理しきれておらず、体系化されていない、明確な判断軸がないという違和感をずっと抱えていました。
そのため、金融系のセミナーに参加したり、金融に詳しい知人に相談したりして対応していましたが、「これが自分のやり方だ」と自信を持って言える状態ではありませんでした。
太田 晶久さま
この講座は知ったその場ですぐに申し込みました。これまでの自分の経験が活きる分野で、さらに強めていきたいと思っていたジャンルだったことも、受講を決めた大きな理由でした。
実際に受講してみると、内容がしっかり言語化され、体系化されており、マインドとスキルの両輪が揃っている点が非常に印象的でした。感覚的にやっていたことが整理され、セールスに対する意識やお客様への貢献の考え方、より具体的なスキルや判断基準が明確になったことで、提案に迷いがなくなりました。
その結果、CFO契約を月額30万円で受注、さらに税務顧問報酬も月額2万円アップしていただくことができました。事業パートナーに対しても「今やっていることを強化したい人にはとても役立つ」と自信を持って勧められる講座だと感じています。
講座に参加する前の私は、正直「このまま仕事を続けていて将来大丈夫なのか…」という不安でいっぱいでした。数字まわりの仕事をしてはいるものの、お客様と深い関係を築けている実感はなく、報酬についても、どこか納得できていない。
「本当に私だから選ばれているのか?」「吉永さんに見てほしい、と言ってもらえているのか?」そんな気持ちを抱えたまま仕事をしている状態だったと思います。
吉永 美香さま
本当は、お客様としっかり向き合いながら、双方が納得できる形で仕事がしたい。でも、そのために何をどう変えればいいのかが分かりませんでした。そんな中でこの講座を知り、一度は申し込んだものの、子どもが2人いるので、「時間を本当に確保できるのか」「最後まで続けられるのか」という不安もありました。それでも、「まずは自分で決める」と決断しパートナーにも相談した上で、受講を決めました。
実際に講座が始まって一番大きく変わったのはお客様との関わり方です。それまでは、 「過去の数字」「これまでの実績」の話が中心で、 未来の話はおまけ程度だったんですが、真逆の関わり方をするようになって相手の目が明らかに変わり、キラキラしながら話してくださったり、時には涙を流してくださることもあり、関係性そのものがまったく別のものに変わりました。
以前のような不安一択の状態ではなく、「私にはこれができる」そうはっきり言えるものができたことは、受講前と比べて大きな変化です。現在は、税理士としての仕事も続けながら、社外CFOの会社を別に立ち上げ、毎日とても充実して仕事をしています。
もし、「今の仕事はこなせているけど、将来にどこか不安がある」「自分がお客様から“選ばれている”実感を持ちたい」そう感じている方がいるなら、この変化をこの講座で一度味わってみてほしいなと思います。
色々な経営者さんと接点を持つことが多かったのですが、財務の重要性をご理解いただくのが難しく、高単価・長期契約のセールスに課題を感じていました。
講座では、セールスの仕方だけでなく、コンサルタントとしての在り方やサービスまで、ここまで明確に言語化されているのかと、驚きましたね。おかげで講座期間中に月額10万円での財務コンサル契約を受注できました。
株式会社ソロンコンサルティング
代表取締役社長
大竹 泰さま
初めてお会いした経営者の方からも仕事に繋がりそうな反応をいただけるようになったので、多くの経営者に会っていけばどんどん受注していけそうな感触を得られていました。
実際に卒業した後も、財務コンサル5件、 社外CFO 1件、スポット支援9件、財務に関するセミナー講師依頼を 3件(うち1件は約500名申込)いただいたりと、多方面から仕事が舞い込んでくるようになりました!
人脈ゼロからここまでくることができたのは、このアカデミーのおかげです。
新規を増やしたくても
時間も体力も限界だったところから
新規ゼロで月額20万円
の単価アップに成功
講座に参加する前の私は、新規の取引先を増やしたくても、時間的にも体力的にも限界があり、新規開拓はもう断念していたんです。正直なところ、これ以上事業を成長させるのは難しいと感じていました。
休日関係なく勉強を続けていても、学んだことをどう事業の成長につなげればいいのか明確な答えは見つからないままでした。
宮崎 良一さま
そんな中でこの講座を知り、 迷わず申し込みました。実際に受講してみて感じたのは、成果が出るまでのスピードが圧倒的に速いということです。特に大きかったのは、セールスの仕方・受注後のサポートの仕方・価格に対する考え方や心構え。これまで感覚でやっていた様々な部分を型として教わったことで、お客様への提案が一気にやりやすくなりました。
結果として、経理内製化支援から財務コンサルへと広がり、月額10万円の財務コンサル契約を受注。さらに、既存のお客様へのアップセルとして、決算時に価格改定のご提案を行うことで、月額報酬が平均1万円アップ × 約10件と、新規を増やさなくても売上が積み上がる形を作ることができました。そして講座終了後には、社外CFOとして月額50万円の案件も受注することができ、今後もこの流れはさらに増えていく予定です。
この講座は、「仕事を増やしたい気持ちはあるけれど、もう時間的に増やせない」
そんな状態で悩んでいる税理士の方に、特におすすめしたい内容だと思っています。
本業では経理部長をしながら、複業で1社の社外CFOをしていました。
社外CFOの仕事が面白かったので、お客さんをもっと広げていきたかったものの、営業経験もなくどうやって受注していけばいいかわからずに困っていました。
長友さんのメソッドを学んだことで、営業することなく周りの方々から次々に紹介をいただくことができ、4ヶ月ほどで社外CFO4件、財務コンサル13件の新規契約をすることができました。
経理部長/社外CFO
伊藤 直也さま
他の財務系講座を受講したこともありましたが、それらとは違って、長友さんが教えてくれるのは小手先ではなく本質的なことばかりです。そのおかげで、卒業後にも追加で社外CFO2件・財務コンサル2件と、続々と契約をいただいています。
資格関係なくできるので、教わった通りにやれば誰でも必ず結果が出ると思っています。
月50万円のCFO契約を実現!
得られるスキルの多さと
内容の濃さが圧倒的に違いました
受講前は悩みというより、税理士としてステップアップしていきたいという気持ちでした。
そんな中「CFOってどこまでサービスできるんだろう?」「本当に高単価報酬を得られるのか?」ということへの興味が大きくなり、講座の受講を決めました。
山崎 景一さま
長友さんのメソッドは、得られるスキルの多さと内容の濃さは他の講座と圧倒的に違いました。それに加えてすぐに実践できる環境が整っており、講座期間中にCFO契約を受注することができました。
月50万円という報酬に加え、他にも事業計画やサポート業務でサービスを提供できるようにもなっています。
友人や税理士の仲間にも「CFOとして高単価で受注できるスキルが短期間で学べて、私もすぐに成約できた」と自信を持って紹介しています。
理由1.
経営者のお金の悩みは尽きないから
経営者の悩みは大きく「ヒト」「モノ」「カネ」に大別されます。
中小企業の社長の場合、特に以下のようなお金の悩みは常につきまといます。
・人件費を削るしかないか、、、
・銀行からどうやってお金を借りよう、、、
・仕入が増えたけど、お金が足りるかな、、、
・来月の税金どうやって払おう、、、etc.
こういった悩みは周りに相談できる人がほとんどいないため、常に1人で孤独に抱えているのが現状です。
本来であれば、企業の数だけ社外CFO・財務コンサルが必要です。
理由2.
経営者はお金以外のことにフォーカスしたいから
会社を経営するにあたり、おカネについて学ぶことは必須ですが、実は多くの経営者は『会計や財務の勉強』なんてしたくありません。
できれば専門家にお願いしたい領域ですし、そもそも『会計や財務をやりたくて経営者になる人』なんていないのです。
中小企業の経営者は、製造や販売のプロがほとんどですから、本来はそちらに注力したいのです。
会計については税理士や経理代行業といった方が沢山おり、激しい価格競争をしています。
一方で、財務面のサポートができる財務コンサルや社外CFOをやれる人が全く足りていないのです。
理由3.
社外CFOの認知が高まってきたから
昨今、ネットで簡単に最新情報にアクセスできるようになったおかげで、これまで大企業にしかいなかったCFOの存在を、中小企業の経営者も知るようになりました。
これまでお金のことは顧問税理士に相談するしかないと考える経営者が多かったのですが、社外CFOや財務コンサルの認知が広がるにつれて、『お金のことは社外CFO』と真っ先に思い浮かぶ経営者が年々増えてきています。
財務の専門家を雇わないリスクも認知されるようになり、社外CFOや財務コンサルを求める声が大きくなっているのです。
そもそもCFOってなんなの?
CFOとは最高財務責任者(Chief Financial Officer)を指します。つまりその企業における“お金のプロフェッショナル”という役割です。
一昔前までCFOを抱えるのは一部の大企業やグローバル企業くらいでしたが、現在は実情が変わってきています。
実は従業員10人未満の中小・ベンチャー企業でさえ、CFOを招き入れることが増えてきているのです。
特に従業員10人未満の中小・ベンチャー企業の経営者は
以下のような課題を抱えています。
「節税よりもどうやって売上を伸ばしていこうか?」
「銀行から融資してもらうにはどうすればいいだろうか?」
「広告費をかけたいがいくらまでなら大丈夫だろうか..」
「新規事業を立ち上げたいが予算はどのくらいが妥当だろう..」
「新卒を募集したいが何名までならいいのか?」
というように、経営的視点から『投資判断』や『資金調達』の意思決定するための判断に困っています。
“お金のプロ”といえば、多くの人が税理士や会計士をイメージしますが、先ほど挙げた課題に対してはうまく回答できる人材が少ないのが現状です。そこで経営者が求める課題解決のサポートをするのがCFOという存在です。
とはいえ中小企業レベルですと、そこまでの報酬を払えないという事実があります。
中小企業はCFOが欲しい、しかしそこまでの予算がない。この問題を解決できるのが『社外CFO』『財務コンサル』という仕事の受注形態です。
もしもあなたが...
低単価もしくは新規集客に悩んでいるならば・・
高付加価値サービスとして社外CFO・財務コンサルをメニューに追加。
既存顧客にサービス提供さえすれば、顧客単価が上がり、新規開拓の余計な労力やコストもかからず売上を伸ばせる!
すでに信頼関係のある顧客に新たなサービスを提案するだけで、無駄な新規開拓にかかる労力やコストをかけずに売上を効率的に伸ばせる!
顧客が満足できるサービスを提供できないなら・・
社外CFOとして顧客を獲得することで、SNS集客や交流会通いなどのうまくいかない新規集客をやめられる!
低単価に悩む財務コンサルならば・・
高単価で契約が取れるようになることで、少ない顧客でも十分な収入を得られる。
しかもほぼ永久契約だから、収入がなくなる心配を一切しなくていい!
いつも人手不足・時間不足に悩んでいるなら・・
顧客単価が上がることで、無理に顧問先を増やさなくていいため余裕も持って業務に取り組めて、従業員の生産性も上がる!
これまで培ってきた会計知識を活かすことで、収入も社会的ステータスも、やりがいも充実感も全て手に入れられる最高のキャリア社外CFO・財務コンサルをスタートできます。
しかもクライアント企業の成長に合わせて、知識をつけながら自分の腕を磨くことができるので、顧客から必要とされ続けて、契約を切られる心配も一切ない。
これ以上の選択肢が、今のあなたに思い浮かびますか?
会社役員並みの年収と社会的ステータス。今後さらに需要が増えて将来性もバツグン。やり甲斐や充実感が半端なく、かつ非常に社会への貢献度が高い。
そんな社外CFOや財務コンサルがどんな仕事をしているのか、実態を公開します。
実際の仕事内容を知ることで、あなたにも本当にできそうかどうか判断材料にしてください。
どれだけあなたの仕事やキャリア、生活がよくなるかイメージが膨らむので、きっとすぐにでも社外CFO・財務コンサルになりたいと思えるはずです。
仮にあなたが今の仕事の延長で頑張り続けるとして、どのくらいの収入までが現実的でしょうか?
社外CFO・財務コンサルという職種は同じく会社の『お金』に関わる職種でありながら、そもそも土俵が違うので年収1,000万円という数字は『そう大したことのない数字』です(顧問料3万円なんてことはありません)。
実際にあなたが0からCFOを目指した場合、年収1,000万円に到達するには『どのような段階を踏んでいくのか?』をロードマップ化してお伝えします(年収1,000万円までは、このロードマップ通りに進む以外の必要はありません)。
あなたは不思議に思ったことがありませんか?
なぜ資格を持たない財務コンサルやCFOが、税理士報酬よりも高額な月額10万円〜100万円の契約を取っているのかを。
この秘密を知ってしまえば、高単価で契約を結べるようになるのは簡単です。しかも、新規顧客でも既存顧客でも関係なく。
月50万の報酬を受け取る社外CFOが、どの程度の財務スキルを身につけているかご紹介します。
それによって、あなたがこれから目指すべきレベル感がわかりますし、あなたがそれに対してどこまでできているのかチェックできます。
また、もしあなたが新卒入社した会社に優秀な先輩がいて、その働きぶりを間近に眺められる立場にいたらどれほどあなたの仕事振りに影響を及ぼすでしょうか?
それと同じように、現役の社外CFOの仕事レベルを体感して、明日からの仕事にも活かしてください。
実際にCFOとして働き始める時に、どう業務を請け負う企業を見つけ、受注し、何をどのような順番で進めていくのか?それら業務フローについてお伝えします。
この業務フロー通りに進めていけば、あなたが社外CFOとして新たなキャリアを歩み始めた場合でも、滞りなくビジネスとして進めていけるはずです。
また、実務経験はなくとも財務スキルを持っていることで企業からCFOとしてのオファーが来たように、会計業務経験があることは、クライアントにとっても信頼をおける1つの材料になりますから、そのようなベースがない人と比べても、開業にあたり強い武器になることと思います。
本セミナーの最後に特別なご案内を用意しています。
中小専属社外CFO・財務コンサルとして必要な知識やスキル、マインドなどを学び、最短3ヶ月目からの受注を目指す『中小専属CFO養成アカデミー』のプログラムをご紹介させていただきます。
セミナー&説明会を通じて、もしあなたが財務コンサル・社外CFOという働き方に興味を持ってもらえましたら、ぜひアカデミーへの参加もご検討ください。
実業の経営者である傍ら、社外CFOとして財務面のサポートを5社に提供。
年間報酬は1社あたり500万円以上、1時間の相談料は10万円ながら依頼が絶えない。
社外CFOとしてこれまで解約0、全てのクライアント様との契約更新を毎年継続中。
実業家として事業を行う中で、業界不況の影響を受けたことをきっかけに一時は倒産寸前までに陥る。しかし、金融機関と粘り強く交渉を重ね、銀行交渉のスキルに加え独自の投資判断のフレームワークを確立。倒産寸前から、年間5,000万円以上の経常収支を每期安定確保できるように。
実業経営は20年間行っており、クライアント経営者と同じ視点を持っていることから、伴奏するパートナーとしての高い評価を受けている。
主催する「中小専属 CFO養成アカデミー」では税理士や、公認会計士、会計知識を活かしキャリアアップを目指す方を対象に高単価・高付加価値をつけるためのメソッドを指導。
アカデミーでは300名以上の卒業生を輩出、1年で1億円の売上を達成する方や4ヶ月で月額50万円のCFO案件を14件受注する方など事例は数多く存在する。
日本経済新聞社・保険毎日新聞社での掲載
会計プロフェッショナルの活躍を応援するキャリアマガジン
「KaikeiZine」にて単独インタビュー
MINKABUにて「社外CFOとは何か?」コラム連載中!
News Picks、Yahooニュースなど
大手Webメディアで特集掲載
SNS・その他メディア掲載
近藤 学様
税理士として独立開業し約30年間、第一線で活動を続けてきたベテラン税理士。現在は税理士の方に向けた会員制サービス「こがねむしクラブ」を運営。
このアカデミーの最大の強みは、中長期で関わるコンサルティングの『考え方』という土台になる部分と、即実践可能な「財務スキル・資金調達スキル」という両方を高いレベルで学べる点です。
さらに、他の講座では学べない「営業から受注後の関わり方まで」のプロセスを網羅している点です。
これから税理士を開業する人、開業して方向性に迷い低価格路線に行こうとしている人、税務以外に財務の仕事を高単価で提供したい人に、長友さんのアカデミーを受けることをお勧めします。
1期、2期と順調に会社が成長していきましたが、3期目くらいから利益の割にお金が全然残っていないことに気づきました。
税理士に聞いても理由がわからず、お金がどんどん減っていき、このままでは半年で黒字倒産する状況でした。
そこで、かねてより噂を耳にしていた長友さんに社外CFOとして財務の面倒を見てもらったところ、1年後には貯金が億を超えるまでに。
実際のところ、経営者でそもそも財務に強い人は稀だと思います。というより必要にかられて財務の勉強をするだけで、本当であれば専門家に任せたいのが本音だと思います。
ですから、中小企業の経営者としては『長友さんのように財務を見てくれる人が欲しい』というのが本音だと思います。
ぜひ、長友さんから学び、世の中の中小企業を助けてあげてください。あなたの助けを待つ経営者は、世の中に無数にいますから。
以前、会社を経営していた時には、とにかく売り上げを上げ利益を残せば、会社が潰れることはないと信じ、毎日帳簿と睨めっこをしていましたが、たった一つの戦略ミスから2年で会社を潰してしまいました。
今の会社では長友さんに社外CFOとして財務の面倒を見てもらっているので、顧問税理士からも《優秀な会社》だと褒められています。
タラレバですが、「もっと早くに出会っていたら会社を潰さずに済んだかも知れない」そう思わずにはいられないくらい長友さんに助けられています。
長友さんが教えてくれる財務スキルは、専門的な話だけではなく一つ一つの会社に合わせた現場ありきのスキルなので、即実践できるものばかりで助かっています。
長友さんの持つ技術を多くの方に習得していただき、中小企業発展の担い手になっていただきたいですね。
これまで多くの会社を見てきましたが、集客やマーケティングに長けていても、キャッシュや財務面が弱い会社が非常に多かったと感じています。
今の時代では、マーケティングや集客の知識が多くなってきていますが、そこを支える財務のことを知っている人は、ほとんどいません。この部分を支えられる人こそ、多くの日本の会社に必要な部分だと、私は思っています。
そう思っていた時に、長友さんと出会いました。長友さんは、財務や税務のことに詳しくない人でも、わかりやすく話せる稀有な存在だと思います。
これまで数多くの税理士・会計士・お金に関する仕事をしていた人を、CFOに育ててきたと言われても、なんら違和感はありません。それくらい専門家としての知識や経験がある方だと思っています。
もしゼロから財務について詳しくなりたいとか、財務について教えてほしいと聞かれたら、私は真っ先に長友さんを推薦します。それくらい人格や知識・専門性など、申し分のない方です。
ぜひ、講座に参加して、求められているCFOの道を歩んでみてほしいと思います。
財務のことは全く分からず税理士に丸投げで、このまま進んで大丈夫か常に不安でした。そこで、長友さんに社外CFOとして入っていただきました。
以前は、一般社団法人という理由でなかなか銀行からの資金調達ができず、投資に不安がありました。今は長友さんの特別なスキームのおかげで資金調達の心配とは一切無縁になりました。
おかげで、完全に財務ストレスフリーで、長友さんが精神安定剤になってくれています。
税理士さんはもちろん法人に必要ですが、実際のところ『一緒にビジネスを作る相手』として、私の場合はそうはなれませんでした。
ですが、長友さんのようなCFOがいてくれれば、経営者は本当に安心してやるべきことに集中できるので、規模の大小にかかわらず、CFOは本当に必要な存在だと思います。
今までお金に関してはどうやって税金を払わないようにするかしか考えていませんでした。
財務に関する知識がなく、資金調達も相談する相手がいなかったので、銀行に言われるがままでした。
ですが、長友さんに社外CFOとして入っていただき資金の流れが手に取るようにわかるようになり、
銀行借り入れのタイミングも悩むことがなく、適切なタイミングで適切な金額を借り入れらるようになり、資金繰りが安定しました。
本当に世の中小企業にはCFOが必要です。
もしあなたが会計や財務方面に長けているなら、ぜひその知恵と経験を中小企業の発展のために力を使って欲しいです。
①
以下の申込みボタンをクリックすると申込みフォームが立ち上がりますので、必要事項をご記入の上、『セミナーに申込む』をクリックしてください。
②
ご記入いただいたメールアドレス宛に『Zoomセミナーのお申込みを確定しました』の件名で申込み完了のメールをお送りします。
③
申込み完了メールと前日、当日のリマインドメールにセミナー参加用のZoomリンクを記載しておりますので、当日お時間になりましたらリンクをクリックしてご参加ください。
※
Zoomの使い方につきましても、メールにて詳しく説明しておりますので、どうぞご安心ください。
当日はZoomを使った、Webセミナー形式で進んでいきます。
Zoomセミナーは初めて、機械に強くないという場合もご安心ください。ネットに繋がるパソコンやスマホがあれば、お送りしたリンクをクリックしていただくだけでご参加いただけます。
また、どうしても難しい場合には、電話などで画面を見ながらサポートもできますので、安心してご参加ください。
チャット機能を使ってご自由に質問もできますので、全ての疑問や不安を解消していただけます。
説明会をより有意義にするための特別動画をご用意しました。この動画では..
月2-3万円の低単価から脱却できた方法
低単価の価格競争から完全に抜け出し、高付加価値サービスで安定収入を確保できます。
「高単価提案への恐怖心」を完全に克服する方法
「高すぎる」と言われる不安がなくなり、自信を持って適正価格を提示できるようになります。
「やらされる仕事」から「選ばれる社外CFO」
になれた秘訣
クライアントから真に必要とされ、長期契約で安定したパートナーシップを築けます。
事前にご視聴いただくことで、“社外CFOのイメージ”ができ、説明会で得られる学びが格段に深くなりますので、必ずご覧いただきたい動画となっております。
Q.
誰がこのセミナーの対象ですか?
A.
会計知識のある方が対象です。
参加に必要な知識や資格はありますか?
特にありません。
最低限の会計知識があれば理解できる内容となっていますので、どうぞ安心してご参加ください。
強引に商品を薦められたりしませんか?
弊社のプログラムのご紹介はさせていただきますが、『価値がありそうだ』と感じていただけた場合のみ、プログラムへの参加をご検討くださいませ。
強引な勧誘などはありませんので、ご安心ください。
パソコンがありませんが参加できますか?
パソコンをお持ちでなければiPadやスマートフォンからもご参加いただけます。
その場合の手順も申込み後のメールで詳しく説明しておりますので、どなたでも問題なくご参加いただけます。
外出先から参加できますか?
可能な限り、集中できる環境でご参加ください。
と言いますのも、このセミナーでは会計知識を活かしてさらなる飛躍を望む方には非常に有用な内容をお伝えします。それを聞き逃したり、集中できない状況で学びそこなったりして欲しくないからです。
消費税増税や人件費の増加の影響で、困っている中小企業が無数にあります。
正直、私の現場感覚でお話すると、全くCFOが足りていません。需要に対して供給が完全に追いついていないのです。
もっと言えば、CFOという存在自体を知らないがために、黒字倒産をしてしまう企業もたくさんあります。
古い話になりますが、戦後の日本が復興は中小企業の発展無くして語れないものでした。そして、今もなお日本の中小企業は企業全体の99.7%を占めています。
中小企業が元気を失ってしまっては日本の未来は暗いものになってしまうでしょう。ですから、ぜひあなたの力を貸して欲しいのです。
財務面での助けを求めてくる中小企業は山程ありますし、私や私の周りの一握りの人間だけでは、助けが必要な中小企業全てに対応することなんてできません。
ですから、あなたにも日本の中小企業を支える一助となって欲しいのです。
もちろんこれは長友の勝手な思いですので、あなたが何ら共感する必要はありません。
しかしあなたがCFOとして仕事をしてくれれば結果として日本の中小企業を助けることになるので、まずはあなたに『CFOという仕事』について知って欲しいのです。
今回ご案内しているセミナー&説明会であなたにお会いできることを、私は心から楽しみにしています。
そして末永くお付き合いできる仲間になれれば、これほど嬉しいことはありません。
会社名
有限会社トークファイブ
代表取締役
長友 大典
所在地
〒812-0892 福岡市博多区東那珂1丁14番46号
連絡先
092-409-9222
設立
2005年12月
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